Our Projects

全人類の健康をアップデートさせるべく
サイレンサーが展開するプロジェクト。

LEMON STAND HIROSHIMA /
mon-to.9

広島特産レモンを使用した上質なレモンサワーと丁寧にセレクトそれたナチュラルワインを飲みながら「一つ上をいく本物の広島遊び」の起点となる酒場。

mon-to.9
レモンスタンド広島
レモンスタンド広島

昼と夜の広島観光活況情報発信基地。

酒場の“賑わい”は何処からやってくるのだろう?
美味しい食事、気の置けない友達etc...
理由を探れば人それぞれ多様な答えがそこにはある。

レモスタとモントナイン。
昼と夜。
2つの異なる側面を持つ店を”レモンサワーとナチュラルワイン”で繋いでみると似て非なる不思議な光景が見えてくる。
昼の明るい表通りに一滴の闇を落とすレモンスタンド。
夜の暗い繁華街に光降り注ぐ”夜の無料案内所”をも内包するモントナイン。
街、そのエリアの既存の表情に敢えて当てた裏の概念により生じたその摩擦は常に自然な熱を孕んでいる。

レモンサワーで生まれる対話と、ナチュラルワインではじまる思考があり、そこで得られる新しい刺激(傷)は個々の次のアクションへのステップになる可能性を秘めている。

「その日、その場に居合わせた人との無理のない緩やかな繋がりと対話への渇きを潤す現代の酒場」として。
更には、「内なる最適化された時間だけではない、その外側のコミュニティへの解放区」として。
モントナインとレモスタには、これからの時代のそんな”健全なる社会的役割”を担うサードプレイスでありたいとの願いを込めている。

着座のボックス席では避けて通れない「人と人との視えざる境界線」が曖昧で朧げになるオールスタンディングで繰り広げられる享楽と饗宴のCOUNTER PLACE。

光と闇が互いを掻き消し合いながら存在する様にそこにある"時の流れ方が異なる二つの酒場"。
グラスの底を覗き込めば無意識に偏っていた価値観のあたらしい一面が見えるかもしれない。

レモクロ

レモクロ
レモクロ
レモクロ

向き合え!自分と

誰かを愛した時、誰かを幸せにしたいと心から思った時、もっとも大切な事がある。

それは"自分自身の健康状態"。

その為に必要なのは膨大なネット情報検索や無責任な書き込みではなく、ただ静かに自分の内側に耳を傾け感じ決断する事のみ。 現代の食物で補いきれないビタミン、ミネラル、アミノ酸。 それらを日々慌ただしい生活の中でも気楽に取り込める様コンパクトな錠剤にしました。

サイレンサーが掲げる「ゴキゲン」な心身は軽負担・最大効率の無添加サプリ「レモクロ」からはじまる。

HERO Feeling Salon

CS60/オイルリラクゼーション+頭蓋仙骨法/よもぎ蒸し/RIFE LIFE/毛髪ミネラル検査。深いヒアリングから導き出される、日々の生活の中で万病の温床になっている身体の電子情報のエラーを最適化し、人間本来の自然治癒力と免疫機能をGOKIGEN

フィーリングサロンHERO
フィーリングサロンHERO
フィーリングサロンHERO

あたらしい心身ゼロ地点へ

あたらしいZEROへ。

一方的な価値観。一方的な情報。一方的なあり方。そんな無批判であまりに偏りすぎた思考が横たわる現代社会。

窮屈で、その崩れた軸を失った身体バランスは心身への不調へと繋がっている。
ネガティブなニュースが連日報じられ日々の自分の大切な「上機嫌」の軸さえメディアにコントロールされてはいないだろうか?

そうした日々の中で大きく偏ったマインドとフィジカルの座標軸は健やかなゼロ地点を遠く離れ、それは必ず様々な形でメッセージとして身体に現れる。

過剰にはマイナスを、不足にはプラスを。

HEROで整えられるのは身体の隔たった電子情報の最適化。

それは原点回帰ではない。
あたらしくサスティナブルなZERO地点への着地のための軌道修正となる。

わたしたちの未来は自身の内側にある。

本屋『檸檬』

レモンサワーとナチュラルワインを飲みながら、読書と対話を丁寧に重ねたい人の為の本屋。

本屋檸檬
本屋檸檬
本屋檸檬

檸檬と活字から染み出す、あたらしい問い

いつか観たYouTubeで何処かの社会学者がこう言っていた。

「現代人は5行以上文章を理解できない」と。

読めないのでは無い、理解出来ていないのだと。

イイね!に代表される様に、その多くの事柄が表層のみで語られつつある現代社会。指先から無批判・無思考に流されていくタイムライン。
見た目の心地良さにどっかり座り込み、いつから僕たちは目の前の状況に「WHY?」を突きつける事を見失ってしまったのか。

批判的思考を失った脳は不健康に退化の一途辿るだろう。

僕たちはデジタルを一度放棄し、もう一度この地下スペースから健やかなワイン片手に「あたらしいWHY?」を探しはじめる事にした。

本屋檸檬。
そこは体が喜ぶお酒と、この無批判価値観傾倒の時代、誰もが無自覚に求めるあたらしい”乾き”に気づける場所。